2sample-t-test(対応あり)    実行数: 1874

統計初学者のための「対応のある2標本t検定」のt値と有意確率を求めるプログラムです。

群Aと群Bの差を検定します。帰無仮説は「群Aの平均=群B平均」です。
検定前に検定の種類(片側検定or両側検定)・対立仮説・有意水準を決めましょう。
決めたら,「群A-群B」の平均値と標準偏差・自由度を入力して「計算」を押してください。
 
両側検定 or 片側検定
対立仮説<br> 
有意水準
「群A-群B」の平均値
「群A-群B」の標準偏差
自由度

t=
    1. p=
(棄却できる境界点t0=
※検定結果が99と表示される場合,片側or両側と帰無仮説が対応しておらずエラーとなります。
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