角板変形(全周支持、中心集中荷重)    実行数: 222

角板変形(全周支持、中心集中荷重)の最大応力と最大たわみの計算
(長辺長さbは、短辺長さaの4倍まで)
参考)https://www.roymech.co.uk/Useful_Tables/Mechanics/Plates.html

【参考】
ヤング率(縦弾性係数)
鋼----------206000MPa
ステンレス--197000MPa
アルミ-------71000MPa
テフロン-------500MPa
ジュラコン----2200MPa
ガラス-------71600MPa

ポアソン比
鋼----------0.3
ステンレス--0.3
アルミ-------0.3
テフロン-------0.36
ジュラコン----0.35
ガラス-------0.23
角板変形(全周支持、中心集中荷重)
短辺長さa
    1. mm
長辺長さb
    1. mm
板厚t
    1. mm
集中荷重P
    1. N
ヤング率
    1. MPa
ポアソン比

最大応力
    1.  
    2. N/mm^2
最大たわみ
    1.  
    2. mm
本ライブラリは会員の方が作成した作品です。 内容について当サイトは一切関知しません。
    角板変形(全周支持、中心集中荷重)
    [0-0] / 0件表示件数
    BACK NEXT
    メッセージは1件も登録されていません。

    BACK NEXT

    アンケートにご協力頂き有り難うございました。

    送信を完了しました。



    Back

    【 角板変形(全周支持、中心集中荷重) 】のアンケート記入欄
    年齢
    職業

    この計算式は

    使用目的
    ご意見・ご感想・ご要望(バグ報告はこちら) バグに関する報告 (ご意見・ご感想・ご要望はこちら
    計算バグ(入力値と間違ってる結果、正しい結果、参考資料など)
    説明バグ(間違ってる説明文と正しい説明文など)
    アンケートは下記にお客様の声として掲載させていただくことがあります。
    送信