マイクロストリップラインのSパラメータ(ロス込み)    実行数: 2940

HammerstadとJensenモデルでマイクロストリップラインの特性インピーダンスを計算したのち、導体損失(Morganモデルによる粗さ込み)と誘電体損失を計算し、特性インピーダンスの虚数部分も考慮してSパラメータに直しています。複素特性インピーダンスならTDRでインピーダンスが見かけ上がる現象も再現できます。

マイクロストリップラインのSパラメータ(ロス込み)
基板厚み
    1. mm
線路幅
    1. mm
電極厚み
    1. μm
線路長さ
    1. mm
基板比誘電率
基板tanδ
導体導電率
    1. S/m
導体表面粗さ
    1. μm
測定系の特性インピーダンス
    1. Ω
最小周波数
    1. GHz
最大周波数
    1. GHz
周波数分割数
    1. 分割
dB or 位相表示

マイクロストリップラインのSパラメータ
    マイクロストリップラインのSパラメータ(ロス込み)
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    [1]  2020/12/03 07:08   50歳代 / その他 / 役に立った /
    使用目的
    Sパラメータ評価
    ご意見・ご感想
    実測前のSパラメータを評価するのに役立ちました。
    [2]  2020/11/11 12:27   - / - / - /
    使用目的
    質問への回答
    ご意見・ご感想
    バグじゃないですよ。分割数を下げると、山谷の分解能が落ちてあたかも山谷の間隔が広がったように見えるだけと思います。十分特徴を拾うくらいまで分割数を細かくすればいいかと。
    [3]  2020/11/10 01:41   60歳以上 / エンジニア / 役に立たなかった /
    使用目的
    マイクロストリップラインで基礎的な伝送特性を評価する際のあたり計算で試してみた。
    ご意見・ご感想
    周波数分割数を変えて調べると、分割数によってS11、S12の値が、大きく変わります。分割関係のルーチンにバクがありませんか?

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