スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR    実行数: 142

スタッド溶接と電源電圧器容量--STUD-WELDING-TRANSFORMER=CAPACITY
Ps=A×V×√Φ/√ξ
直流溶接機の概略仕様に、使用効率ξの電源最低設備容量を求める

溶接電流(A)、施工時推定使用率(Φ)、出力側無負荷電圧(V)、使用時効率(ξ)
初期値では、A=1,500A)、Φ=約20%、V=110V→1次入力Po=1,500×110=105(kVA)
よって、電源変圧器容量は、110kVA以上のものを準備する必要がある

A
スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR
V
Φ
ξ

    1.  
JISC9303 鋼板用点溶接機
なお、現場作業で変圧器の増設が困難で、作業時間が短いような場合は、エンジン発電器を使用する

本ライブラリは会員の方が作成した作品です。 内容について当サイトは一切関知しません。
スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR
[0-0] / 0件表示件数
BACK NEXT
メッセージは1件も登録されていません。

BACK NEXT

アンケートにご協力頂き有り難うございました。
送信を完了しました。

Back

【 スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR 】のアンケート記入欄
性別
年齢
職業

この計算式は

使用目的
ご意見・ご感想(バグ報告はこちら) バグに関する報告 (アンケートはこちら
計算バグ(入力値と間違ってる結果、正しい結果、参考資料など)
説明バグ(間違ってる説明文と正しい説明文など)
アンケートは下記にお客様の声として掲載させていただくことがあります。
送信