板の反りから求める表裏伸縮差    実行数: 1055

板が反っている時,表裏に生じた伸縮差を求めます.

反り量:d
    1. mm
    2. or m
厚さ:t
    1. mm
    2. or m
対象長さ:L
    1. mm
    2. or m
有効桁数
    1. ≦ 6

伸縮差
    1.  
    2. mm
    3. or m 【 表裏の伸縮差です】
反り率
    1.  
    2. %
    3. 1000mmに対する
反り率は,[反り量]/[対象長さ]の百分率が一般的ですが,ここでは
JIS K 6911 で規定されている「1000mmに対する反り率」としています.
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    板の反りから求める表裏伸縮差
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