気象~SSI    実行数: 7838

気温と湿度からSSIを求める

気圧
    1. hPa
気温(設定気圧)
湿度(設定気圧)
    1. %
気温500hPa

露点温度
    1.  
凝結気温
    1.  
設定気圧の温位
    1.  
    2. K
凝結気圧
    1.  
    2. hPa
持ち上げ気温
    1.  
SSI
    1.  
SSI = 500hPaの気温 - 設定気圧の空気を500hPaに持ち上げた気温

■目安
SSI>3度 安定している
0~-3度 雷雨の可能性あり
-4~-6 激しい雷雨の可能性あり
<-6 激しい雷雨の可能性大
(参考:雷雨とメソ気象 大野久雄 東京堂出版)

凝結高度は持ち上げ凝結高度の式1を利用しています(下記関連リンク参照)。
水蒸気圧の計算はWMOの近似式を利用しています(下記関連リンク参照)。
湿潤断熱の計算は凝結高度から10hPa毎に500hPaまで持ち上げて計算しています。
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    気象~SSI
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    [1]  2016/07/31 17:06   男 / 50歳代 / 会社員・公務員 / 役に立った /
    ご意見・ご感想
    SSI = 500hPaの気温 - 設定気圧の空気を500hPaに持ち上げた気温と書いてありますが
    850hPaの気温を~~の間違えではないでしょうか?

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