スチューデント化された範囲

スチューデント化された範囲の上側累積確率、下側累積確率を計算します。

パーセント点
範囲に対する標本サイズ r
自由度 ν

(最大範囲を計算するグループ数 c

※標本サイズr、自由度vが小さくなるほど、誤差が大きくなります。

参考文献)
Ferreira, D., et al. "Quantiles from the Maximum Studentized Range Distribution."
Biometric Brazilian Journal 25.1 (2007): 117-135.


スチューデント化された範囲
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[1]  2019/02/19 15:42   - / - / その他 / 非常に役に立った /
使用目的
自作の表計算ソフトで使用.
ご意見・ご感想
平均値の多重評価でスチューデント化のq値が必要なとき,特に,q値表が無くても,逆数補間していた20を超える自由度でも任意で取得できる.

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