スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR 実行数:41

スタッド溶接と電源電圧器容量--STUD-WELDING-TRANSFORMER=CAPACITY
Ps=A×V×√Φ/√ξ
直流溶接機の概略仕様に、使用効率ξの電源最低設備容量を求める

溶接電流(A)、施工時推定使用率(Φ)、出力側無負荷電圧(V)、使用時効率(ξ)
初期値では、A=1,500A)、Φ=約20%、V=110V→1次入力Po=1,500×110=105(kVA)
よって、電源変圧器容量は、110kVA以上のものを準備する必要がある
A
スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR
V
Φ
ξ
 
 
JISC9303 鋼板用点溶接機
なお、現場作業で変圧器の増設が困難で、作業時間が短いような場合は、エンジン発電器を使用する
本ライブラリは会員の方が作成した作品です。内容について当サイトは一切責任を負いません。

アンケートにご協力頂き有り難うございました。
送信を完了しました。

Back

【 スタッド溶接と電源電圧器容量-STUD-WELDING-TR 】のアンケート記入欄
性別
年齢
20歳未満 20歳代 30歳代 40歳代 50歳代 60歳以上
職業
小・中学生 高校・専門・大学生・大学院生 主婦 会社員・公務員 自営業 エンジニア 教師・研究員 その他
この計算式は
非常に役に立った 役に立った 少し役に立った 役に立たなかった
使用目的
ご意見・ご感想(バグ報告はこちら) バグに関する報告 (アンケートはこちら
計算バグ(入力値と間違ってる結果、正しい結果、参考資料など)
説明バグ(間違ってる説明文と正しい説明文など)
アンケートは下記にお客様の声として掲載させていただくことがあります。
送信